AI活用徹底解説LIVE 3DAYS / 当日台本

9/2(水)Day1 / 9/3(木)Day2 / 9/4(金)Day3 全日21:00〜
9/1の練習ミーティングで決まったことを反映しています。最終更新 2026/9/1

集客も、講座づくりも、生徒サポートも。
AIと一緒なら、もっとラクに、もっと価値ある仕事へ。

先生・講師・コンサルのためのAI活用3DAYS

もとの資料

3日間の流れと担当

テーマ担当
Day1
9/2水
AIに話しかけて作りました。
AIに相談しただけで終わっていませんか?
きこさん=話し役
あや=聞き役・質問役
インスタライブ
50分
Day2
9/3木
【実演LIVE】その仕事、AIに任せられますきこさん+ゆみさん(画面共有)Zoom+インスタ並行
60分〜(延びてOK)
Day3
9/4金
経験が「わたし専属AI」に変わる3STEPきこさん+ちゃかなんさん(ほぼ通し)Zoom
90分〜(延びてOK)

Day1の役割が入れ替わりました。きこさんが話し役、あやが聞き役・質問役です。

9/1の練習で決まりました。前の台本は逆になっていたので、この形に直してあります。

インスタライブの扱い

どうするか
Day1冒頭に告知目的で使用
Day2Zoomと並行して、なるべく継続(ゆみさんのフォロワーへの告知効果を期待)
Day3冒頭のみ。説明会が始まる時点で切る

コラボライブでの注意

  • スライド共有はできません。スマホ画面をカメラに映す方式で対応します
  • ゲストは画面下部に表示され、コメントで隠れます。ゲストの顔は、スマホをスタンドで横置きにして映します
  • 練習で、本番モードなら招待・参加が正常に動くことを確認済み(練習モードでは招待通知が届かないことがある)

アーカイブの自動返信は、別に設定が必要です。

ライブ本番中の設定とは別に、アーカイブ公開後にリール側で「診断」キーワードの自動返信を設定します。
前回これが漏れていました。きこさんが対応します。

3日間の言葉づかい

ツール名は「AIエージェント」に統一します。登場人物を増やさないためです。

個別の名前を出すとしてもCodexだけ。Claude Codeの名前は出しません。
Obsidianは言及して大丈夫です。ただし増やしすぎないよう気をつけます。

使わない使う
揉む修正をかける
AIワークショップサポートさせていただいた方々
モニター価格1期生特別価格
Claude Code など複数のツール名AIエージェント

3日間で必ず言う言葉

DAY1

AIは、相談相手で終わらせるにはもったいない。

DAY2

AIで減らすのは「あなたの価値」ではなく、作業。
空いた時間とAIの力で、あなたにしかできない仕事の価値をもっと高める。

DAY3

誰かが作ったプロンプトを使うだけではなく、
あなたの経験・知識・ノウハウ・考え方・判断基準をAIに託していく。

参加者はこういう人たちです

出どころいちばん多かった答え
診断ツール 85名何を発信したらいいか分からない
棚卸しセッション 19名SNS発信の仕組み化

別々に取ったデータが、同じところを指しています。発信が中心です。

駆け出し・これからの人が多い印象です。難しい言葉を使うと、その時点で離脱します。

特典

名称いつ
PRESENT 015タイプでわかる!AI活用スタイル診断配布済み(入口)
PRESENT 02「なんかダサい…」を卒業!AI画像お直しガイドDay2想定
PRESENT 03Codexのはじめ方徹底解説ガイドDay3

配布はキーワード方式です。スライドでは「豪華三大特典」という見出しにします。

DAY 1 / 9月2日(水)21:00 / 50分

AIに相談だけして、終わっていませんか?

きこさん=話し役・振り役 / あや=答え役 / インスタライブ

この日のゴール

「ChatGPTに質問する=AI活用」から、AIにはもっとできることがあるへ。
感情でいうと「え、そんなことまでできるの?」を持ち帰ってもらう。

きこさんの生徒さんが多いので、先生のあるあるから入ります。

あやが「AIエージェントではこんなことができます」と続けて説明するより、
きこさん「先生だったら、こういうときは?」→ あや「それだったら、私はこう頼みます」
の掛け合いにします。そのほうがライブらしく、先生方も置いていかれません。

時間やること主に話す人
0-5オープニング・3Days説明きこさん
5-102人の自己紹介(きこさん6:あや4)きこさん → あや
10-18「相談だけで終わる」ってどういうこと?きこさん
18-28AIエージェントになると何が変わる?きこさんが振る → あや
28-35実は、もっと地味なことにも使っています(探し物)あや
35-40パソコンが苦手な人ほど使ってほしい2人
40-45診断ツールの裏側あや → きこさん
45-50Day2につなげる・CTAきこさん

配分の目安:きこさん55〜60%/あや40〜45%

0-5分

オープニング・3Days説明

きこさん

いきなりAIの機能説明に入りません。先生の仕事の多さから入ります。

  • なぜこの3Daysをやろうと思ったのか
  • 「先生って、レッスンだけやっていればいいわけじゃないですよね」
  • 生徒さん対応、LINE、発信、募集、資料作り、申込管理、過去の講座の整理……
  • 先生の仕事って実はめちゃくちゃ多い、を最初に共有する
そこから今日のテーマへ

AIを使い始めた方も増えてきたけれど、
相談したり、文章を作ってもらったりするところで止まっている方も多いんじゃないかなと思います。

だから今日のテーマは、これです。
「AIに相談だけして終わっていませんか?」

3日間の流れも、ここで案内します。Day2・Day3はZoom開催であること、参加方法は特設LINEから送ることも。

5-10分

2人の自己紹介

きこさん6:あや4。きこさんが先

きこさん

  • 先生業をしている中で、どんな仕事が大変だったか
  • AIを使う前と今で、何が変わったか

ここが本編への橋渡しになります。

あや(短めに)

改めまして、あやです。今日はよろしくお願いします。

今はデザイナーとして活動していて、AIエージェントを仕事でもかなり使っているんですけど、
実は私、パソコン、全然得意じゃないんです。

3年前に、初めて自分のパソコンを買ったくらいで。
スプレッドシートの関数も全然分かりませんし、ショートカットキーも必要最低限しか知りません。

なので今日は、AIに詳しい人として、というより、
「分からないからAIにめちゃくちゃ助けてもらっている人」としてお話しします。

10-18分

「相談だけで終わる」ってどういうこと?

きこさん

ここが今回いちばん重要です。先生業の具体例を、きこさんから出してもらいます。

ChatGPTに聞いていること

  • 来月体験会をやりたいんだけど、どんな内容がいいかな?
  • LINEの文章考えて
  • 生徒さんからこんな質問が来たんだけど、どう返そう?
  • Instagram何投稿したらいい?

すごくいい答えが返ってくる。でも、その後どうしていますか?

  • LINEに入れるのは自分
  • 画像を作るのも自分
  • 申込フォームを作るのも自分
  • 資料にまとめるのも自分
  • 生徒さんから同じ質問が来たら、また自分で返す
ここで問題提起

AI使ってるのに、「全部自分」は変わってなくない?

この問題提起が、講座全体のコンセプトにそのままつながります。

18-28分

AIエージェントになると何が変わる?

きこさんが振る → あやが答える

いきなりLP制作の話はしません。先生の身近な例が先、あやの実例はそのあとです。

きこさんが振る

じゃあ、ChatGPTに相談するのとAIエージェントにお願いするのって、あやちゃん的には何が一番違う?

あやの軸になる答え

私が一番大きいと思っているのは、相談の続きができることです。

先生業に置き換えて話す

  • 「生徒さんから同じ質問がたくさん来てるんだよね」と相談する
  • AI「それならQ&Aにまとめておくといいですね」
  • 今までなら「なるほど!」で終わって、そこから自分でまとめる
  • AIエージェントなら「じゃあ、そのQ&Aまとめてもらえる?」
  • さらに「生徒さんが見られるようなページにできる?」まで進められる

ここで初めて、あやの実例を出す

  • LP
  • アーカイブサイト
  • 議事録サイト
  • 特典
  • 診断ツール

先生の身近な例 → あやの実例、の順番です。この順にすると「デザイナーの話」で終わりません。

まとめの言い方

今までなら、相談する → 答えが出る → Canvaを開く → 自分で作る、でした。

それが、考える → 決める → 作るまで、その場で続けてできる。
ここがAIエージェントの大きな違いだと思っています。

28-35分

実は、もっと地味なことにも使っています

あや

つかみ

私の使い方を振り返ったら、意外なものが上位に入っていて……探し物だったんですよ。

  • あのファイルどこ?
  • あの画像どこ?
  • あのリンクなんだっけ?

パソコンの中がきれいに整理されていない。スプレッドシートもいっぱい、共有してもらったものもいっぱい、ダウンロードフォルダもいっぱい。今までは延々スクロールしていた。

きこさんに拾ってもらう

先生だったら

去年のクリスマスレッスンの案内どこだっけ?
前に作った規約どこ?
あの生徒さんに送った資料どこ?

……みたいなこと、ありませんか?

「探してくれる」で終わらせないこと。

見つけたそれを使って、そのまま次の仕事までしてもらえるところまで伝えます。
「そうそう、それここに入れといて」まで言えるのが違いです。

35-40分

パソコンが苦手な人ほど使ってほしい

2人の会話

ここで、5-10分の自己紹介を回収します。

あや

だから私、パソコンが得意だからAIエージェントを使ってるんじゃなくて、
苦手だから使ってるところもすごく大きいんです。

  • 分からなければ「これどうやるの?」
  • スクショを見せて「今こうなってるんだけど、どうしたらいい?」
  • それでも分からなかったら「これお願いできる?」
  • マイクを押して、普通にしゃべっているだけ

難しいプロンプトを書く人=AIエージェントを使える人、ではありません。

ここできこさんにも「私もこういう頼み方してるよ」と実体験を入れてもらえると、かなり強くなります。

40-45分

診断ツールの裏側

あや → きこさん

単なる告知にしません。今日話してきたことの実例として出します。

実は今日みなさんにお渡しする診断ツールも、今話してきた方法で作ったものなんです。

「こんな診断作りたい」
「5タイプにしたい」
「質問これどう?」
「もっとかわいくしたい」

って話しながら作りました。私、エンジニアではありません。

診断で分かること。

  • 自分が今AIをどんなふうに使っているのか
  • どこをAIに任せられそうなのか
  • どれくらい時間を減らせそうなのか

きこさんが診断を受けているなら、ここで聞きます。

「ちなみに、きこさんは何タイプだった?」
結果について2〜3分しゃべれます。見ている人にも「私もやりたい」が生まれます。

45-50分

Day2につなげる・CTA

きこさん

今日は「相談だけじゃなく、仕事まで一緒に進められる」ことを知ってもらいました。でも見ている人は「……で、本当にどうやってるの?」と思っています。そこでDay2です。

明日は実際にAIエージェントが仕事をしているところを、もっと具体的にお見せしていきます。
テーマは「その仕事、AIに任せられます」です。

そしてDay2・Day3はZoom開催です。
Instagramではないので、明日ここに来ても始まりません。

参加のURLは特設LINEからご案内します。

  • Day2にも参加特典あり、Day3にも参加特典あり
  • 詳細は楽しみにしていてくださいね、と添える
最後のCTA

今日の診断を受け取りたい方は、今このコメント欄に「診断」と送ってください。

導線
1コメントに「診断」
2特設LINE登録
3診断を受け取る
4同じLINEからDay2・Day3のZoom案内

これで導線が一本になります。

Day1の準備物

  • スマホスタンド(ゲストの顔を横置きで映す)
  • カメラに映す用の画面(診断ツールなど)をスマホに用意
  • きこさんの診断結果(タイプ)を事前に確認しておく
  • きこさんの質問と、あやの答えを事前に読み合わせ

Day1では全部教えきらなくて大丈夫です。

Day1「え、そんなことまでできるの?」→ Day2「うわ、本当にやってる!」→ Day3「じゃあ私の仕事にも入れたい」
と感情が動く3日間にしたほうが、「わたし専属AI」につながります。

もとの原稿

保管庫にある元ファイル。この台本はこの2つを合わせたものです。

  • Day1台本_あやパート_20260901.md(あやの話す中身・台詞そのまま)
  • Day1構成案B_先生あるある起点_20260901.md(この50分の組み方)
DAY 2 / 9月3日(木)21:00 / 60分強

【実演LIVE】その仕事、AIに任せられます

きこさん+ゆみさん(画面共有) / Zoom+インスタライブ並行

この日のゴール

「AIってすごい」から、「私にも使える」「これをやってみたい」に変える。

2日目がいちばんのキーです。

時間やること主に話す人
0-5昨日の振り返り・インスタライブ接続きこさん
5-10ゆみさん紹介・今日は実演ですと宣言きこさん
10-22デモ1 デスクトップのフォルダ整理ゆみさん
22-40デモ2 大阪のLPをCodexで作るゆみさん
40-52デモ3 ネタ一覧からThreads投稿を大量生成ゆみさん+きこさん
52-58時間短縮の数字きこさん
58-62明日の告知・デザインガイドのプレゼントきこさん
0-10分

振り返りと、ゆみさん紹介

きこさん

昨日は、AIに相談するだけで終わっていませんか、というお話をしました。
そして最後に、こういう疑問が残りましたよね。
「じゃあ、私の仕事だったら何を任せられるの?」

今日は、実際に動かすところを全部お見せします。

  • インスタライブも並行して接続する(ゆみさんのフォロワーへの告知効果)
  • ゆみさんの紹介。何をしている人か、どんなものを作ってきたか
  • 「便利なAIツール100選ではありません」と先に言い切る
10-22分

デモ1 デスクトップのフォルダ整理

ゆみさんが画面共有

ねらいは「AIが自分のパソコンを操作する」という実感です。

いちばん分かりやすく、いちばん驚かれるところです。ここを最初に持ってきます。

  • 散らかったデスクトップを見せる
  • AIエージェントに「整理して」と頼む
  • 勝手に動いて、整理されたデスクトップになる
  • ビフォーアフターを並べて見せる
言い方の例

これ、私が何かしているわけじゃないんです。
「整理して」と話しかけただけです。

準備:意図的に散らかったデスクトップを用意しておく(ゆみさん)

22-40分

デモ2 大阪のLPをCodexで作る

ゆみさんが画面共有

  • プロンプトを入力する(事前に用意しておき、実行ボタンを押すだけの状態に)
  • 実行する
  • 初稿が出てくるところまで見せる
  • 「ここから修正をかけると、こうなります」と完成品を見せる

「揉む」という言葉は使いません。「修正をかける」に統一します。

初稿から完成までを全部やろうとすると時間が足りません。初稿まで見せて、完成品は用意したものを出します。

準備:大阪のLP用プロンプトを事前準備し、実行ボタンを押すだけの状態にしておく(ゆみさん)

言い方:「AIワークショップ」という名称は使わず「サポートさせていただいた方々」などに言い換えます。

40-52分

デモ3 ネタ一覧からThreads投稿を大量生成

ゆみさん+きこさん

診断85名の1位が「何を発信したらいいか分からない」でした。ここに直球で当たるデモです。

  • きこさんのNotionに溜まっているSNS投稿ネタの一覧を見せる
  • ObsidianとCodexをつないで、Threads投稿を大量に生成する
  • 自動投稿の仕組みにも言及する
きこさん

Threadsの投稿は、一度に50本くらいまとめて作ります。
AIっぽさが出ないようにアレンジして投稿しています。

自動投稿の仕組みまで組んだので、寝ていても、忙しくても、指定した時間に勝手に投稿されます。

Obsidianの名前は出して大丈夫です。ただし登場人物を増やしすぎないよう気をつけます。

52-62分

時間短縮の数字と、明日の告知

きこさん

AIなし
LPの骨組み2〜3週間数十分〜1時間
大阪LPのような凝ったデザイン実質3〜4日
LP6本+教材スライド15本504時間33時間
数字のあとに必ず言う

でも、時間ができただけではないんです。

今まで「やりたいけどできなかったこと」が、できるようになりました。
15年やってきた経験やノウハウを、もっとたくさんの価値に変えられるようになりました。

今日の一言(必ず言う)

AIで減らすのは「あなたの価値」ではなく、作業。

  • あやが作ったデザインガイドのプレゼントに言及する
  • 明日は最終日で、少し長め(90分)だと伝える
明日への引き

「ChatGPTを使っているだけで、そこまでできるようになるの?」
明日、その答えをお話しします。

Day2の準備物

  • 散らかったデスクトップ(ゆみさん)
  • 大阪LP用のプロンプト。実行ボタンを押すだけの状態に(ゆみさん)
  • 大阪LPの完成品
  • きこさんのNotionのネタ一覧
  • デザインガイドのサムネイル(あや)
  • インスタライブの接続(ゆみさん側も)
DAY 3 / 9月4日(金)21:00 / 90分

経験が「わたし専属AI」に変わる3STEP

きこさん+ちゃかなんさん / Zoom

この日のゴール

「私も専属AIをつくりたい」→「一人では難しそう」→「この環境ならできそう」まで持っていく。

場面担当
冒頭〜3ステップの説明きこさん
3ステップの詳細・悩み提示・実績紹介・講座説明ちゃかなんさん(ほぼ通し)
権威性紹介スライドのあたりきこさん
オファー価格の提示以降きこさん

担当交代は最小限にします。切り替えが多いと、見ている人の集中が切れるためです。

スライドは最初から表示しておきます。

インスタライブは冒頭のみ。説明会が始まる時点で切ります。

冒頭

3日間の振り返り

きこさん

  • AIはチャットだけじゃない
  • 自分の仕事にも使える
  • でも、本当に価値があるのはここから

初日に、AIは相談相手で終わらせるにはもったいない、というお話をしました。
昨日は、実際に動かすところをお見せしました。

そして最後に、こういう疑問が残りましたよね。
「ChatGPTを使っているだけで、そこまでできるようになるの?」

今日は、その答えです。

冒頭の続き

3ステップの説明

きこさん

きこさんから「Step1〜3と明確にしたい」と指示が出ています。ぼかさず、番号をつけて言い切ります。

STEPやることひとことで
Step1自分の仕事を分解する何を任せられるかが、自分で分かる
Step2経験・ノウハウをAIに載せるただのAIから、私を分かっているAIへ
Step3AIエージェントに仕事を任せる相談するAIから、仕事を動かすAIへ
そのまま使える言い方

今日お話しするのは、この3ステップです。
Step1、自分の仕事を分解する。
Step2、あなたの経験・ノウハウをAIに載せる。
Step3、AIエージェントに仕事を任せる。

この3つで、あなたの経験が「わたし専属AI」に変わります。

スライドは4ページ目と5ページ目の間に、3ステップのスライドを3枚追加する予定です(ゆみさん対応)。

ここから通し

3ステップの詳細から、講座説明まで

ちゃかなんさん(ほぼ通し)

ここから先はスライドの台本つき進行表に沿って進めます。台詞は全部そちらに入っています。

順番中身
13ステップの詳細
2悩みの提示(こうなっていませんか)
3実績紹介(受講生のBefore/After)
4なぜ変わらないのか → プロジェクト発表
5講座の中身
63ヶ月後のあなた
7Q&A

権威性紹介のスライドで、きこさんが登場します。

ここで肩書きが「デザイナー中心」から「起業家・教室運営者のサポート業務を担ってきたAIオタク3人」に変わります。

オファー以降

価格の提示から、個別ロードマップ作成会へ

きこさん

詳しくは「提案書」タブを見てください。ここは要点だけです。

項目内容
通常価格40万円
1期生特別価格198,000円(税込)
期限ライブ当日を含む3日以内
次回開催未定だが必ずやる。ただし同じ価格・条件ではない

「モニター価格」とは言いません。「1期生特別価格」です。

次回開催を聞かれたら

次はいつやるか、正直まだ決まっていません。でも必ずやります。
ただ、同じ価格・同じ条件ではやりません。

AIは数ヶ月でどんどん変わります。待っている間にも、進んでいる人は進んでいきます。

Day3の準備物

  • スライド一式(ゆみさん修正中)
  • スライドのPDF版(価格・個人情報なし)。ライブ後の配布用
  • 個別ロードマップ作成会の申込導線(宴でセット済み)
  • 特典03のキーワード

スライドはこちら

提案書スライド(全41枚・ゆみさん修正中)

台詞はスライド側に全部入っています。このタブは、そこに書いていない条件と進め方をまとめています。

価格とオファー条件

項目内容
通常価格40万円(提示用)
1期生特別価格198,000円(税込)
適用期限ライブ当日を含む3日以内(日曜開催なら火曜まで)
支払いクレジットカード(一括・3回分割)/銀行振込(一括)
※銀行振込は申込後3日以内に振込
クーリングオフ8日以内。期間経過後のキャンセルは規約上不可
申込後の流れ専用サポートLINEに加入 → 事前ワーク課題 → 9月19日(土)キックオフ(Zoom)

「モニター価格」ではなく「1期生特別価格」と言います。

クーリングオフ後のキャンセルを減らすため、専用LINE招待と個別サイト作成を早く始めます。

既存の受講者への割引

対象割引状態
きこさんが以前教えた生徒(約11人)11,000円引き確定
ちゃかなんさん・ゆみさんのコミュニティ受講者1〜1.5万円程度要確認

3DAYSに来てもらって、そこで申し込んだ場合に特別価格を適用することを、事前に伝えておきます。

リアル実践会について

  • 参加を強く推奨する
  • どうしても参加できない場合は別途相談
  • 2回とも参加できない場合はフルマンツーマンの別パッケージを検討中(価格は通常より高め)
Q&Aに追加する回答

できれば参加していただきたいです。
難しい場合は、ご相談ください。

日程場所
9月27日東京
11月7日名古屋

個別ロードマップ作成会

9/4の説明会は、ここへ送り届けるのが役目です。

項目内容
担当きこさん / ちゃかなんさん。どちらか選べる
申込ライブ中にコメントでキーワードを送ると自動送信(宴でセット済み)
事前アンケート不要。手ぶらで来てもらう
当日ヒアリングしながら音声を録音
後日ロードマップをサイト形式で作成して送付(ちゃかなんさん・ゆみさんが作成、きこさんが最終確認)
申込ページUTAGEのページ(プレビュー)

確認が必要です。キーワードは「私」か「わたし」か。

8/30のきこさんの指示は「わたし」、9/1の練習では「私」でした。宴の設定に合わせる必要があります。

誰に来てほしいか

対象対象外・慎重に
商品・顧客を持っている人ChatGPTのみ使用で、課金に躊躇するレベルの完全初心者
オンラインビジネスを展開したい意向がある人対面レッスンのみで、今後もオンライン展開の意向がない場合
ChatGPTしか使っていなくても、売上がある人

ヒアリングで「今後どうなりたいか」を確認して、合う・合わないを判断します。

ここで気をつけること

気をつけること
言葉「モニター価格」ではなく「1期生特別価格」
次回開催「未定だが必ずやる。ただし同じ価格・条件ではない」と正直に伝える
道具の名前Codex(月3,000円・ChatGPTと兼用)はここで出してOK
締め売り込みではなく「何ができるかを一緒に見る場」として個別へ

9/1の練習で決まった、やること

出どころ:9/1 練習ミーティングの文字起こし

あや

  • Day1の台本を「あやが聞き役・きこさんが話し役」に逆転させて修正 → 反映済み
  • LINEボタンのバナー(特設LINEでプレゼントを渡すとき) → 作成済み
  • 個別きこさんのボタンバナー → 作成済み
  • 個別ちゃかなんさんのボタンバナー → 作成済み
  • 9/2の配信文をインスタライブ前提に直す → 反映済み(9/1)

きこさん

  • 奥有花さんのライブアーカイブに「診断」キーワードの自動返信を手動で設定
    リンク送信はスパム判定のリスクに注意

ゆみさん

デモの準備

  • 大阪LPのCodexデモ用プロンプトを事前準備し、実行ボタンを押すだけの状態にする
  • フォルダ整理デモ用に、意図的に散らかったデスクトップを用意する

スライド修正

  • 「なぜ変わらないのか」の問いかけを「ChatGPTやGeminiを使っているのに、思ったほど成果が出ない」に変更
  • 「半年後」→「三ヶ月後」に統一(2箇所)
  • 権威性スライドを「起業家・教室運営者のサポート業務を担ってきたAIオタク3人」に。3人の延べ人数・売上合計などの数字を追加
  • 4ページ目と5ページ目の間に、3ステップのスライドを3枚追加
  • 21ページ目と22ページ目の間に全体スケジュール(カレンダー)スライドを移動・挿入
  • 26〜27ページ間に「他のAIスクールとの違い・本音」スライドを1枚追加(高額・トラブル事例、4人体制・全員女性)
  • プレゼント3点をYouTubeサムネイル形式(横長・文字大・派手)で作り直し、番号を付けて並べる
  • 「全部外注ゼロ、AIと私だけ」スライドにきこさんの画像を追加
  • 「ご入会特典」を「豪華三大特典」に変更。あや作成のデザインガイドのサムネイルに差し替え
  • 「AIに強い」表現を権威性に合わせた表現に修正
  • 「忙しくて時間が取れるか不安」の回答を「時間がないからこそ、時間を生む仕組みを先に作る三ヶ月」を前面に
  • 「必要なのは若さではなく」の「私の15年の経験」→「あなたの経験」
  • Q&A追加:「リアル実践会に参加しないといけませんか?」
  • Q&A追加:「次回開催はいつですか?」
  • Q&A追加:一回もリアルに来られない場合の対応(別途相談)
  • スライドのPDF版(価格・個人情報なし)を作成し、ライブ後に配布できるよう準備

ちゃかなんさん

  • 各日のリマインドを、宴・特設LINE・オプチャ向けに分けて作成
  • リッチメニューの変更・配置

ちゃかなんさん・ゆみさん

  • 個別ロードマップ作成会のあと、音声の文字起こしから個別サイト形式のロードマップを作成(きこさんが最終確認)
  • 既存受講者への割引額を確定し、3DAYS前に対象者へ案内

まだ決まっていないこと

個別ロードマップ作成会のキーワードが「私」か「わたし」か。

8/30のきこさんの指示は「わたし」、9/1の練習では「私」でした。宴の設定に合わせてください。

  • ちゃかなんさん・ゆみさんのコミュニティ受講者への割引額
  • 9月5日のQ&A(Zoomで実施)の告知バナー。直前で対応