集客も、講座づくりも、生徒サポートも。
AIと一緒なら、もっとラクに、もっと価値ある仕事へ。
先生・講師・コンサルのためのAI活用3DAYS
| 日 | タイトル | この日の役割 | 話す人 |
|---|---|---|---|
| Day1 9/2水 | AIに「相談」だけして、終わっていませんか? | 知る AIって、そんなことまでできるの | あや+きこさん インスタライブ・40分 |
| Day2 9/3木 | 【実演LIVE】その仕事、AIに任せられます | 自分ごと化 私の仕事にも、こんなにある | ゆみ+きこさん Zoom・60分強 |
| Day3 9/4金 | 経験が「わたし専属AI」に変わる3STEP | 欲しくなる・説明会 私の経験を分かったAIがあったら | きこさん+ちゃかなん Zoom・90分 |
各日の最後に、次の日への疑問を1つ残します。ここがつながっていないと、2日目・3日目の参加率が落ちます。
| 日 | 次の日に残す疑問 |
|---|---|
| Day1の最後 | じゃあ、私の仕事だったら何をAIに任せられるの? |
| Day2の最後 | でも、ChatGPTを使っているだけで、そこまでできるようになるの? |
| Day3 | その答えが「わたし専属AIプロジェクト」 |
きこさんが決めた、各日の「残したい言葉」です。ここは変えません。
AIは、相談相手で終わらせるにはもったいない。
AIで減らすのは「あなたの価値」ではなく、作業。
空いた時間とAIの力で、あなたにしかできない仕事の価値をもっと高める。
誰かが作ったプロンプトを使うだけではなく、
あなたの経験・知識・ノウハウ・考え方・判断基準をAIに託していく。
| 場面 | 言うこと |
|---|---|
| Day1・Day2 | 道具の名前を出さない。「AIに話しかけて作りました」で通す |
| Day3の特典案内 | 「Codexというものです。ChatGPTがエージェントになったもの、と思ってください」 |
Claude Codeの名前は、3日間どこでも出しません。
Day2で「これはCodexです」とも言いません。実際の画面が違うので、事実と食い違います。
「何を使っているんですか」と聞かれたときの答えです。
いくつか使い分けています。講座ではCodexから始めます。みなさんが使っているChatGPTの延長なので、一番入りやすいからです。
| 使わない | 使う |
|---|---|
| AIエージェント(説明として) | あなたのことを分かっているAI |
| ナレッジベース | あなたの情報/あなたのフォルダ |
| プロンプト | 話しかけ方/頼み方 |
Day1で「AIエージェントと言われても意味が分からなかった」とあやさんが話すのはOKです。分からなかった側の言葉として使うので、ハードルが上がりません。
| 出どころ | いちばん多かった答え |
|---|---|
| 診断ツール 85名 | 何を発信したらいいか分からない |
| 業務棚卸しセッション 19名 | SNS発信の仕組み化 |
別々に取ったデータが、同じところを指しています。発信が中心です。
そして全体的に、駆け出し・これからの人が多い印象です。難しい言葉を使うと、その時点で離脱します。自動化や仕組みの大きい話は前に出しません。
| 名称 | いつ | |
|---|---|---|
| PRESENT 01 | 5タイプでわかる!AI活用スタイル診断 | 配布済み(入口) |
| PRESENT 02 | 「なんかダサい…」を卒業!AI画像お直しガイド | Day2想定 |
| PRESENT 03 | Codexのはじめ方徹底解説ガイド | Day3 |
配布はキーワード方式です。ライブ中にきこさんがキーワードを言い、参加者が特設LINEに送ると自動で届きます。
あや+きこさん / インスタライブ / 画面共有なし
この日のゴール
「ChatGPTに質問する=AI活用」だと思っている状態から、AIにはもっとできることがあると気づいてもらう。
| 時間 | やること | 主に話す人 |
|---|---|---|
| 0-3 | はじまり・3日間の案内 | きこさん |
| 3-8 | なぜこの3日間をやるのか・あや紹介 | きこさん |
| 8-20 | あやのBefore。私も分からなかった | あや(きこさんが聞き手) |
| 20-28 | チャットAIだけの限界 | 2人 |
| 28-35 | 価値をつくるAIの世界を見せる | あや |
| 35-38 | 今日の一言 | きこさん |
| 38-40 | 明日の予告・診断の案内 | きこさん |
きこさん
こんばんは。今日から3日間、AI活用徹底解説LIVEを始めます。
パソコンは開かなくて大丈夫です。見ているだけでOKです。
途中から入っても、途中で抜けても大丈夫です。
今日のゴールは1つです。
「AIって、そんなことまでできるの」と思って帰っていただくこと。それだけです。
きこさん
私は15年、お教室の先生をやってきました。
先生や講師をされている方って、集客も、講座づくりも、生徒さんのサポートも、全部ご自分でやっていますよね。私もずっとそうでした。
それが今、だいぶ変わりました。何が変わったのかを、この3日間でお話しします。
今日は、デザイナーのあやさんに来ていただいています。
数字(504時間→33時間)はここでは出しません。Day2の山場で使います。
あやが話す。きこさんが聞き手
ここがDay1の中心です。いきなり「AIはすごい」から入らず、分からなかった側から入ります。見ている人と同じ位置に立つためです。
私も最初は、チャッピーに相談するのが精一杯でした。
聞いて、答えをもらって、それで終わり。
AIエージェント、という言葉も聞きました。
でも、言われても意味が分からなかったです。
YouTubeも見ました。でも、分からなかった。
分かる人には分かるんだと思います。私には分からなかった。
ここで一度、間を置きます。
見ている人の多くが、今まさにこの状態です。「私だけじゃないんだ」と思ってもらうところです。急いで次に行かないでください。
2人。きこさんが「あるある」を拾う
ここは、きこさん案にある流れをそのまま話します。ひとつずつ、ゆっくり言います。
これ、毎日やっていませんか。
AIに聞いたのに、そのあとの作業は減っていない。
次の日も、また最初から同じことをしている。
これが、相談だけで終わっているという状態です。
ここで責めないこと。「それが普通です」「私もそうでした」を必ず添えます。
見ている人は優しい先生です。煽ると引きます。
あや
AIに相談するだけではなくて、
自分の経験や、考えや、判断のしかたを分かってもらって、
価値のあるものを一緒につくっていくことができます。
インスタライブなので画面共有はできません。作ったものの画像を出すか、口で挙げていきます。数が多いほど「え、そこまで?」が起きます。
ここで1つだけ、参加者が知っているものを出せます。
「みなさんが受けてくださったあの診断も、これで作りました」
85名が実際に触っています。見覚えのあるものなので、いちばん効きます。
詳しくは言いません。Day2の実演のための引きにします。
きこさん
AIは、相談相手で終わらせるにはもったいない。
でも、こう思いませんでしたか。
「じゃあ、私の仕事だったら、何をAIに任せられるの?」
明日は、そこを具体的にやります。
集客、講座づくり、生徒さんのサポート。この3つで、何ができるのかを全部お見せします。
明日はZoomです。実際に作るところを、そのままお見せします。
ゆみ+きこさん / Zoom / 実演あり
この日のゴール
「AIってすごい」から、「私にも使える」「これをやってみたい」に変える。
| 時間 | やること | 主に話す人 |
|---|---|---|
| 0-5 | 昨日の振り返り・今日のゴール | きこさん |
| 5-8 | ゆみさん紹介 | きこさん |
| 8-12 | 今日は「便利なAIツール100選」ではありません | きこさん |
| 12-28 | 3カテゴリで「こんなにある」 | きこさん+ゆみ |
| 28-33 | 3つの問いかけ。チャットに書いてもらう | きこさん |
| 33-50 | 実演。そして種明かし | ゆみ |
| 50-57 | 504時間→33時間と、その先の話 | きこさん |
| 57-60 | 今日の一言・明日への引き | きこさん |
きこさん
昨日は、AIに相談するだけで終わっていませんか、というお話をしました。
そして最後に、こういう疑問が残りましたよね。
「じゃあ、私の仕事だったら何を任せられるの?」
今日は、そこを全部お見せします。
きこさん
先にこれを言い切ります。ツール紹介だと思われた瞬間に、集中が切れます。
今日は、便利なAIツールを100個ご紹介する日ではありません。
そういう情報は、もうたくさんありますよね。
見ても、結局どれが自分に必要か分からない。
今日お話しするのは、みなさんが毎日やっているお仕事の話です。
きこさん+ゆみ
先生・講師・コンサルのお仕事を、3つに分けて見せます。1カテゴリ5分ずつ。
いちばん時間をかけるのは「集客」です。
診断85名の1位が「何を発信したらいいか分からない」でした。ここに人が集まっています。
講座づくりと生徒サポートは、少し駆け足でも大丈夫です。
きこさん
ここで参加者に手を動かしてもらいます。Zoomのチャットに書いてもらいます。
ここで、3つだけ考えてみてください。チャットに書いていただけると嬉しいです。
ひとつ。今、いちばん時間を取られているお仕事は何ですか。
ふたつ。本当はやりたいのに、時間がなくてできていないことは何ですか。
みっつ。もっとサービスの質を上げるなら、生徒さんに何をしてあげたいですか。
その中に、AIと一緒にできることがあるかもしれません。
出てきたものを2〜3件、声に出して読み上げます。自分の言葉が読まれると、一気に自分ごとになります。
ゆみ
診断1位の「何を発信したらいいか分からない」に直球で当てます。
わざとゆっくり、普通の日本語で頼みます。
速いと「プロだからでしょ」で終わります。カタカナ用語を使わず、話し言葉で打つところを見せると「そんな感じでいいの?」になります。
参加者がすでに触っているものを3つ見せます。
| 見せるもの | 参加者の体験 |
|---|---|
| 診断ツール | 受けていただいたあれです(85名が回答済み) |
| Q&Aページ | 質問したら、自分への回答が見られたあれです |
| アーカイブサイト | セミナーの後に見たあれです |
実は、みなさんが最初に受け取ったあの診断。
Q&Aのページも、アーカイブのサイトも。
みなさんが今日ここに来るまでに通った道、全部これで作りました。
「作れます」ではなく「もう体験しましたよね」なので、疑いようがありません。
実演するのは前半の1つだけ。この3つは見せるだけにします。全部作ろうとすると時間が足りません。
きこさん
私が今年つくったのは、LPが6本、教材のスライドが15本。
今までのやり方なら504時間かかる量でした。
実際にかかったのは、33時間です。
ここで「93%の時短です」で終わらせないこと。ここからが本題です。
でも、時間ができただけではないんです。
今まで「やりたいけどできなかったこと」が、できるようになりました。
15年やってきた経験やノウハウを、教材にしたり、サービスにしたり、仕組みにしたり。
もっとたくさんの価値に変えられるようになりました。
きこさん
AIで減らすのは「あなたの価値」ではなく、作業。
空いた時間とAIの力で、あなたにしかできない仕事の価値を、もっと高める。
でも、こう思いませんでしたか。
「ChatGPTを使っているだけで、そこまでできるようになるの?」
明日、その答えをお話しします。
きこさん+ちゃかなん / Zoom / 後半は提案書
この日のゴール
「私も専属AIをつくりたい」→「一人では難しそう」→「この環境ならできそう」まで持っていく。
| 時間 | やること | 主に話す人 |
|---|---|---|
| 0-8 | 3日間の振り返り | ちゃかなん |
| 8-20 | 「わたし専属AI」とは何か | きこさん |
| 20-33 | 3STEPと、3分ワーク | ちゃかなん |
| 33-42 | Before/Afterと、その先の未来 | きこさん |
| 42-48 | 全員が同じAIをつくる講座ではありません | きこさん |
| 48-85 | わたし専属AIプロジェクト(提案書)と、講座への思い | きこさん |
| 85-90 | 個別相談の案内 | ちゃかなん |
ちゃかなん
3日分を1本の線でつなぎ直します。ここが弱いと、今日の話が急に始まったように聞こえます。
初日に、AIは相談相手で終わらせるにはもったいない、というお話をしました。
昨日は、みなさんのお仕事のどこに使えるかをお見せしました。
そして最後に、こういう疑問が残りましたよね。
「ChatGPTを使っているだけで、そこまでできるようになるの?」
今日は、その答えです。
きこさん
誰かが作ったプロンプトを使うだけではなくて、
あなたの経験、知識、ノウハウ、考え方、判断のしかたを、AIに託していく。
すると、あなたのこと、あなたのお仕事、お客様、商品を分かった
「わたし専属AI」ができていきます。
「プロンプト集をもらう」との違いを、はっきり言い切ります。
ここが曖昧だと、「じゃあプロンプト集でいいのでは」になります。
借りものの言葉ではなく、自分の経験が入ることが違いです。
きこさんご自身の実例を1つ入れると強くなります。「今のAIは、私が何も説明しなくても、こう返してくる」という具体です。
ちゃかなん
ここでタイトルの「3STEP」を回収します。きこさんから「Step1〜3と明確にしたい」と指示が出ています。ぼかさず、番号をつけて言い切ります。
| STEP | やること | ひとことで |
|---|---|---|
| Step1 | 自分の仕事を分解する | 何を任せられるかが、自分で分かる |
| Step2 | 経験・ノウハウをAIに載せる | ただのAIから、私を分かっているAIへ |
| Step3 | AIエージェントに仕事を任せる | 相談するAIから、仕事を動かすAIへ |
今日お話しするのは、この3ステップです。
Step1、自分の仕事を分解する。
Step2、あなたの経験・ノウハウをAIに載せる。
Step3、AIエージェントに仕事を任せる。
この3つで、あなたの経験が「わたし専属AI」に変わります。
ここで3分だけ、手を動かしてみましょう。
みなさんが毎週必ずやっているお仕事を、3つ、チャットに書いてください。
細かくなくて大丈夫です。「インスタの投稿」「体験レッスンの返信」くらいで十分です。
今いただいた◯◯さんの、これでやってみますね。
仕込みなしの証明になります。用意した例では出せない説得力です。
ただし、うまくいかない可能性もあります。拾う件数は1件だけ。深追いはしません。
ここまでは、今日お渡しするガイドで、お一人でもできます。
私も最初は一人でやりました。
でもこの先、必要なものが出てきて、そこで止まりました。
壁を隠して売るより、壁を見せて「一緒に越えます」と言うほうが強いです。一人でやってみて止まった方が、いちばん濃いご相談になります。
きこさん
| Before | After |
|---|---|
| 自分が動かなければ、仕事が進まない | 自分の経験や考えを分かったAIと一緒に、仕事を進められる |
その先に見える未来を、6つ挙げます。
6つを早口で読み上げず、1つずつ間を置きます。どれか1つが自分に刺されば十分です。
きこさん
ここが説明会への橋です。この一言があるから、次の提案書が「売り込み」に聞こえません。
でも、何をAIに任せたいかは、人によって違いますよね。
だから、全員が同じAIをつくる講座ではありません。
あなたが何を実現したいのかを決めて、
それに合わせて「わたし専属AI」をつくっていきます。
きこさん / ここから提案書のスライド
ここから先は「提案書」タブにまとめました。
スライドがあるので、台本と分けています。上のタブから開いてください。
ここからは、私たちがご用意したプロジェクトのお話をさせてください。
ちゃかなん
ここが3日間のゴールです。ここに来てもらうところまでが説明会の仕事です。
価格は言いません。金額・申込方法・特典は、個別の場で出します。
気になった方は、個別にお話しする時間をご用意しています。
あなたのお仕事のどこにAIが使えるかを、一緒に見ていく時間です。
個別ロードマップもお渡しします。
担当は、きこか、ちゃかな。どちらかお選びいただけます。
お申し込みは9月13日までです。
詳しくは「提案書」タブの「個別ロードマップ作成会」を見てください。
いちばんの注意点は時間です。
提案書に37分取っています。前半が押すと、いちばん大事なところが削れます。
3STEPのワークは3分厳守。押したら拾う件数を減らします。
きこさん / スライドを見せながら
ここは、この3日間で一番大事な37分です。
ここまでの流れで「私も専属AIをつくりたい」まで来ています。
ここでやるのは、「一人では難しそう」を「この環境ならできそう」に変えることです。
わたし専属AIプロジェクト。
あなたの経験・知識・ノウハウをAIに託して、
「あなたにしか生み出せない価値」を最大にする3ヶ月です。
台詞はスライド側に全部入っています。このタブは、そこに書いていない「進め方」だけをまとめています。
本番はスライドの進行表を開いて進めてください。
7つのかたまりでできています。どこを話しているか分からなくなったら、ここに戻ってください。
| かたまり | ここで起こしたいこと | 話す人 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 復習(P1-P5) | 3日間を思い出す。今日は未来の話だと分かる | きこ・ちゃかな |
| 2 | こういうこと・こういう人(P6-P9b) | 今日の答えを先に。きこさんの実績12個。向く人・向かない人 | きこ・ちゃかな |
| 3 | こうなっていませんか(P10-P14) | 悩みの言語化。受講生11名のBefore/After | きこ・ちゃかな |
| 4 | なぜ変わらないのか(P15-P17b) | 4つの理由 →「わたし専属AIプロジェクト」正式発表 | ちゃかな・きこ |
| 5 | 講座の中身(P18-P26) | 5STEP・サポート4本立て・他と違う5つ・日程 | ちゃかな・きこ |
| 6 | 3ヶ月後のあなた(P27-P32d) | 今日いちばん大事なところ。ある一日の描写と、きこさんの思い | きこ・ちゃかな |
| 7 | Q&A(P33q0-q13) | 14問。不安を先につぶす | きこ・ちゃかな |
| 8 | ロードマップ作成会(P35〜) | 個別相談へ | きこ |
いちばん大事なのは「3ヶ月後のあなた」(かたまり6)です。
きこさんご自身が「ここからが、今日いちばんお話ししたかったことです」と言う場所です。
月曜の朝・レッスン前・午後・夜、と1日を追う描写が入っています。ここは早口にしないでください。
その次に効くのが、受講生11名のBefore/After(かたまり3)です。「AIなんて無理」と言っていた方の実物のLPが並びます。ここで「私にもできそう」が決まります。
AIに価値があるのではありません。
あなたがこれまで積み重ねてきた経験・知識・実績。そこにAIという新しい力が加わるんです。
「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 期間 | 9月19日〜12月19日の3ヶ月 |
| キックオフ | 9月19日・オンライン |
| リアル実践会 | 9月27日 東京 / 11月7日 名古屋 |
| グループコンサル | ほぼ隔週の土曜 |
| 質問サポート | 12月末まで |
| ワークショップ実績 | 自信スコア 受講前2.4 → 受講後4.2(5点満点・13名)/おすすめ度は13名全員が5点 |
日程を間違えないでください。キックオフは9月19日です。9月27日は東京のリアル実践会です。
| 気をつけること | |
|---|---|
| 時間 | 37分あります。前半が押すと、山場の「3ヶ月後のあなた」が削れます。削るならDay3前半のワークから |
| 道具の名前 | スライドのQ&AでCodex(月3,000円・ChatGPTと兼用)が出ます。ここは出してOK。Day1・Day2では出しません |
| 価格 | 説明会では金額を言いません。価格は個別ロードマップ作成会で出します |
| 締め | 売り込みではなく「何ができるかを一緒に見る場」としてロードマップ作成会へ |
ここがいちばん間違えやすいところです。
9/4の説明会は個別ロードマップ作成会に来てもらうまでが仕事です。
価格・申込方法・特典は、その先の個別で出します。説明会で言ってしまうと、個別に来る理由がなくなります。
9/4の説明会は、ここへ送り届けるのが役目です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 担当 | きこさん / ちゃかなんさん。どちらか選べる |
| 申込〆切 | 9月13日 |
| 参加してほしい人 | わたし専属AIプロジェクトに興味がある方のみ |
| 申込ページ | UTAGEのページ(プレビュー) |
「わたし」と送ってください。
きこさんの指示:UTAGE経由という表記は削除。「わたし、と送る」ではなく「わたし」と送る。文字は大きめに。
これは9/4の説明会では使いません。個別ロードマップ作成会の最後、オファーのときに使うものです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 講座概要 | サービス内容 |
| 通常価格 | 40万円(税込) |
| 0期モニター価格 | 198,000円(税込)/3日間限定 |
| 申込特典 | 内容は別途 |
| 申込方法 | 個別が終わり次第、特設LINEにリンクを送信。本日を含む3日以内に申込 |
| 支払い | クレジットカード(一括・3回分割)/銀行振込(一括) ※銀行振込は申込後3日以内に振込 |
| 申込後の流れ | 専用サポートLINEに加入 → 事前ワーク課題 → 9月19日(土)キックオフ(Zoom) |
通常価格は「40万円(税込)」と漢字表記、モニター価格は「198,000円(税込)」と数字表記。きこさんの指定です。
スライドの直しはゆみさん担当です。ここは進行に関わるところの控えです。
| 場所 | 指示 |
|---|---|
| 3STEP | Step1〜3として明確に出す |
| P8c〜P9の間 | きこさんがこの6ヶ月でAIを使って何をしてきたか、実績を入れる |
| P6 | いきなり「3ヶ月」と講座に言及している。3ヶ月はもう少し後でよいのでは |
| P17のあと | わたし専属AIプロジェクトを、どーんと出す |
| 場所 | 直し |
|---|---|
| P8 | 「AIに強い」→「お教室先生の運営サポートをしてきたAIオタク3人」 |
| P12〜 | 実績はよしみさん・ちよみさんを最初に(教室関係の方を先に) |
| P32 | 「半年」→「6ヶ月」 |
| P33q5 | 「あなたの15年の経験」→ 15年を削除 |
| P33q6 | 「不安な方は相談してください」を追記 |
| P33q7 | Codex 月3,000円(ChatGPTと兼用)で大体のことはできる |
| P34 | 「個別ロードマップ作成会を開催します!」 |
| P36 | UTAGE経由を削除/「わたし」と送る/文字大きめ |
| P36のあと | 作成会の中身を1枚追加(上の項目) |
個別は2人から選べる形なので、バナーも2種類必要です。
練習で出てきた言葉を、ここに残していきます。実際に口から出た言い方のほうが、書いた台本より強いです。